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2009年1月

不動産営業の仕事

私は、元不動産屋です。(今は中小企業の総務人事労務部門で働いております。)

不動産営業の仕事は、4年ほど経験しています。

私が経験した営業の仕事内容は、売買仲介2年、自社物件新築戸建1年、自社物件新築マンション1年です。

私は、前職は不動産本社部門の賃貸管理業務を7年間携わっていました。

そして支店に異動になりました。会社の異動の流れとしては通常の形です。

そこで、このブログでは、少しずつですが支店の営業の仕事に就いた経験を話させてください。

配属された支店は、神奈川県東部のある市です。

そこの支店は、店長、副店長、男性社員2名、女性社員1名の合計5名の社員が配置されていました。

そこで私は、宅地建物取引主任者の資格を持っていたこともあり、いきなり「副店長」という役職を命ぜられました。

副店長とはいえ、私は不動産の営業の仕事は全くの未経験でした。

前任の副店長が1日だけ私について、仕事を教えてくれました。

前任者は、営業経験15年、この支店に5年いたベテランでした。

彼は私をいきなり、車でどこかに行こうとしました。

私はどこに行くのだろうかと思いつつ、助手席に座っていました。

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不動産屋から物件情報がFAXされた!

私は中古アパートを購入すべく、既に4軒の不動産屋に物件情報の提供依頼をしました。

いずれも「物件が出たら、FAXください。自分で見に行きます。」とお願いしておきました。

依頼して10日が経過し、自宅に1枚のFAXが送信されてきました。

はじめて、直接依頼した不動産屋から物件情報をいただきました。少しうれしい気分です。

いったいどんな物件かなとわくわくしながら、見ました。

しかし、既にインターネットの流れている物件でがっかりしました。

この物件は既に知っていて、気に入りませんでした。

私が気に入らなかった理由は、土地に段差があることでした。

つまり、土地が道路より2メートル程度高く、いわゆる1階部分が車庫になっている物件でした。

不動産屋がこの物件情報を流してきたのは、ひとつの理由がありました。

それは価格が下がったためでした。

具体的には350万程度下がっていました。そのため、利回り10%が12%になっていました。

利回り的には、合格レベルですが、やはり土地の形状が不満です。

私は、斜面地、段差のある土地、旗ざお土地は希望しません。

やはり平地が希望です。平地の物件を期待したいと思います。

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中途採用面接実施 4

中途採用面接まだ続きます。

次は面接の態度です。

中途採用の面接では、新卒の面接では決して見ることができない場面があります。

今回、応募者の1人は、他の受験者が質問されているとき、そっぽ向いている方がいました。

顔を下に向けたり、やや横を向いたりし、正に「俺は知らないよ。俺の番ではないから関係ないよ。」そんな態度です。

この方、自分が質問されているときには、真剣に受け答えするのですが、他の人の番になると急にリラックスしてしまうのです。

私は、面接においてこのようなケースにたびたび遭遇しました。

このような態度は面接官には、俺以外のことは関係ない、ただ自分勝手な行動を取る方しか思えません。

過去に遭遇したケースでは、自分の出番意外では窓の外の景色を見ていた方がいました。

面接官に対して、顔を横に向けている状態であまりにもひどいので、面接官が注意したほどです。

新卒の大学生の面接では、このようなケースはまずありません。他の人が発言をしている時は、しっかり聞いている(あるいはそのフリかもしれませんが)ようです。

少なくとも他の方が発言している時は、うなずくとか、関心を示す態度がほしいです。

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中途採用面接実施 3

中途採用面接の続きです。もう1人の方に質問を続けます。

転職理由を尋ねました。

「前職は、通勤が遠くて時間がかかりましたので・・・」

「どこからどこまでですか?」

A市内からI市内です。」

「近いのではないですか?30分程度ではないですか?」

「いえ、交差点が込みますので、1時間がかかります。」

「当社は事業所が数箇所ありますが、通勤に2時間以上かかることがあります。」

「はい、大丈夫です。」

言っていることが矛盾しています。通勤が遠いと言っておきながら、当社では大丈夫とはどういうことでしょう。

この方、質問に対して、答えにならない受け答えが多く、今回も理由を尋ねる時間の無駄のような気がして、面接官は誰も突っ込んだ質問しませんでした。

やはり「履歴書は全てを物語る。」そんな気がしてなりませんでした。

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中途採用面接実施 2

中途採用4名を面接しました。

まずは50代後半の方です。志望動機を尋ねると

「一度やってみたかったので・・」

「そんな軽い気持ちが志望動機なんですか?」

「いえ、御社は変化に富んでいるので面白そうで・・・」

正に衝動的に応募してきたとしか思えませんでした。

「今あなたが働いていられる会社の給与より、当社のほうが落ちますがよろしいですか?」

「え・・・考えさせてください。」

おいおい、給与面は事前に説明し知っているはずなのに!募集要項を見ていないのでしょうか?あるいは説明したことを意識していなかったのでしょうか?

まさか、面接の段階で、給与面で考えさせてくださいと言うとは思いませんでした。

いったい何をしにきたのかと思ってしまいます。

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中途採用面接実施

私の会社の中途採用面接が実施されました。

今回は技術専門職で、応募は4名でした。

履歴書を見た限り、正直あまりパッとした感じの方はおりませんでした。

下手をすると、全員落ちるのではと思うほどでした。

なぜかというと次の理由からです。

1.転職が多く、一箇所に長く勤めた経験がない方

2.履歴書の一部の記載が欠落している。(志望動機や扶養状況など記載なし。)

3.職歴記載がない。(まともな職につかなかったケースや、病気などで働いていない。)

ほとんど期待しないで、面接に挑みました。

さて、どうだったのでしょうか?

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不動産屋訪問する 9

私の最寄駅の不動産屋の3軒目を訪問しました。

それは駅から徒歩30秒程度にある、建設部門を持つ不動産屋(O不動産)です。

外から覗くと、作業服を着た若い男性が1人、そして若い女性が1人見えました。

作業服の男性は、携帯メールをやっているようでした。暇な会社なのでしょうか?

自動ドアを開けると、2人とも「いらっしゃいませ。」と言って立ち上がりました。

この変わりようはなんだと思いました。さっき外から見たくつろいだ雰囲気と全然違います。

「アパート、売買で探しているのですが・・」

若い男性社員が「売買ですか・・・」と言って物件情報を探しはじめました。

「いえ、ひととおりの物件は見ています。新しい情報があったらください。」

と言って私の希望条件等が書かれた紙を渡しました。

「前に訪問した不動産屋さんが話していたのですが、この街は賃貸アパートがかなり余っていると言っていましたが、どうなんですか?」

若い女性社員が答えました。

「この間、この街にある大学のアパート説明会に参加しました。今、3割程度が空室であるとのことです。物件によっては、半分空いているものもあります。新築でも満室でないものもあります。要は、大家さんの努力次第です。」

若いのにしっかり答えてくれました。この日は、売買担当の社員が不在だったので、物件が出次第、連絡することになりました。

さて、不動産屋を訪問することで少しずつですが、この街の中古アパートについてわかってきました。

大家さんは常に努力しないと競争に負けてしまうようですね。

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不動産屋訪問する 8

私の最寄の駅の不動産屋(R不動産)を訪問しました。

アパートの売買ということで、奥からおじいさん(社長)が出てきて、応対してくれました。

「アパート?中古でいいのかい?」

「はい、今流れている物件情報は見ていますので、新しいのが出たら知らせてください。」

そして、私の希望条件が書かれた紙を渡しました。

私の勤務先を見て「いいところに勤めているじゃん。」

おいおい、お客様だぞ!失礼な!まあ、おじいさんだから仕方ないでしょう。

「希望条件には、隣の市の記載がないが、隣の市の物件は興味ないかね?」

「いえ、別に大学生の需要があればかまいません。」

「今は、新しい物件はないよ。4月になれば出てくると思うよ。3月までは、大家は満室を目指すからね。」

え!この間の不動産屋と全く同じことを言っています。

やはり、中古アパートが売りに出るのは4月以降なんですね!

「では、物件が出ましたら、FAXで教えてください。」

と言って、R不動産を後にしたところ、おじいさん(社長)が、

「はいはい、ご苦労さん!」と言っていました。

失礼な言い方です。まあ、地元の不動産屋はこんなものでしょう。

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不動産屋訪問する 7

私の最寄駅には7軒程度不動産屋がありますが、私はまだそのうちの1軒しか訪問していませんでした。

情報を得るためには1軒では不足です。そこでもう2軒訪問しました。

駅から徒歩7分ぐらいで結構奇抜な色の建物で営業しているお店がありました。

外からチラリと覗くと、パートらしき女性が2人、中年男性1名、そして私服のおじさんが2人座っていました。

この店は、賃貸の扱う量がいかにも多そうです。外窓などは物件案内でびっしりです。

「すみません、アパートを売買で考えているのですが・・」

応対してくれたのは、中年男性です。

通常、賃貸が圧倒的なのでしょう、私のアパート購入という言葉に戸惑っているようです。

「アパートの購入ですか?」

と私をチラリと見て「社長お願いします。」と声を出しました。

すると、今まで私服で奥に座っていたおじさん(おじさんというよりおじいさん75~80歳くらい)がスタスタやってきました。

「アパート?中古でいいのかい?」

私のところの真横にやってきました。

なるほど、このおじいさんが社長か?さてどういう展開になりますか?

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不動産屋訪問する 6

不動産屋訪問の続きです。

私は、以前から不動産屋の訪問は計画的に考えていました。ただ、闇雲に訪問する気は有りませんでした。

以下の手順で不動産屋を訪問していいこうと思っておりました。

1.自宅最寄り駅不動産屋

私の最寄駅には7軒程度不動産屋があります。その約半分3軒程度は訪問しようと考えていました。

2.隣接駅の不動産屋

次に最寄駅の両隣の駅それぞれ2軒程度訪問を考えていました。

3.投資マンション購入地(海老名)不動産屋

既に取得しているワンルームマンションがある海老名で、このマンションを買った業者にのみに依頼する。

最初に訪問した不動産屋は、年配の店長で対応が悪かったため、肝心な自宅最寄の駅の不動産屋には、まだ1軒しか行っていませんでした。

不動産の情報を得るためにはあと2軒程度の訪問が必要と考えていました。

 

そこで、最寄の駅の別の不動産屋を訪問してみました。

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不動産屋訪問する!5

私は、隣の駅の駅前にあるK不動産を訪問しました。

そこは、明るく応対してくれました。

「中古アパートが売りにでる機会はどんなケースが多いですか?」と質問してみました。

「2月3月は大家さんが満室にしようと努力し、満室にならなかったり、空室が多くなると面倒になり、売り出すケースが多い。」

という情報をいただきました。つまり中古アパートが売りに出るのは、4月以降が多いという話でした。

この情報は、正直、知りませんでした。やはり通常の売買とは違うようですね。

「購入後の賃貸管理をしていますか?」

「はい。当方で家賃の5%で行っております。」

  そんなやりとりを経て、私の希望条件を伝え、物件が出たら知らせてくれるように依頼しました。

そして、私は物件を買うならこの不動産屋から購入してもいいなと思うようになりました。

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不動産屋訪問する!4

私は中古アパート一棟を買うべく、不動産屋に物件情報の依頼に行きました。
 
最初に訪問した不動産屋はひじょうに素っ気ありませんでした。

しかし、それ以上にショックだったのは、私が狙っていたこの街が今後賃貸業としてやっていけるのかいう疑問が湧いてきました。

私はもやもやした気持ちで自転車を走らせ、別の不動産屋を覗きました。

そして、もう一軒、隣の駅の不動産屋を訪ねてみることにしたのです。

そこも駅から1分もかからない、まさに駅前にありました。女性社員の2人の姿が見えました。

私は自転車を止め、中に入りました。

「いらっしゃいませ。」女性2人から元気な声で迎えてくれました。

「アパートを売買で探しているのですが・・」

事務をしていた中年の男性が立ち上がりました。

「いらっしゃいませ。」と笑顔で迎えてくれました。

前回の一軒目の不動産屋と大違いです。ここは明るいというのが第一印象です。

女性と男性が2人かかりでいろいろ資料を出してきて応対してくれました。

「この物件は、まだ売りに出ていませんが、出るのでご紹介します。」

といい紹介してくれました。内容的にはそれほどたいした物件ではありませんでした。

しかし、誠実で一生懸命さが伝わり、好感が持てました。

なかなかよさそうな不動産屋だなと思い、話を聞きたくなりました。

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不動産屋訪問する!3

私は、中古アパートを購入すべく、地元で名前が知れたS不動産を訪問しました。

年配のおじさん(店長でした!)は非常に素っ気なく、がっかりしました。

しかし、せっかくですから賃貸の情報を聞いて見ました。

「この付近は、アパートの空室状況はどうですか?」

「今は、供給過剰で半分空いているところなんてたくさんある。新築でもなかなか埋まらない。」

「大学生の家賃相場はどうですか?」

「今は、3万円を切るアパートも多い。」

そんな話をしている隣で学生が、賃貸アパートを探しにきていました。

丁度、家賃3万以下でほしいと話していました!

「それでは、こちらでは購入後に賃貸管理をやっていますか?」

「やっているけど、満室にはさせられないな。家賃保証もやっていない。大家さんは期待するけどね。相当、供給過剰でアパートの空室は多い状況だよ。」

私は、この不動産屋の対応の素っ気なさにあきれました。

しかし、それ以上に今この街で、果たしてアパートを購入することがどうなのか

つまり、この街でアパートを購入して、賃貸業として成り立っていけるのかどうかいう疑問が湧いてきました。

この不動産屋から物件を買うことはないでしょう。

しかし、アパート購入が簡単なことではないことを思い知らされました。

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不動産屋訪問する!2

私は、中古アパートを購入すべく、地元で名前が知れたS不動産を訪問しました。

年配のおじさんが応対してくれました。

「アパートですか?中古?」

ずれ落ちそうなめがね越しに聞いてきました。

「はい、中古アパートを購入したいです。」

それを聞いて後ろの机から、アットホームの物件情報の束を持って来ました。

「う~ん、今出ている物件は見てるでしょう?」

「見ています。」

「じゃーないね。」

なんだなんだ!このやる気なさ!

「物件出たら教えてください。私の細かな条件等を書いてありますから。」

あっそと言う感じで何も言いません。お客様シートをお客に記入させる時間が省けたとでも思っている程度でしょうか?

この方、名刺すら手で渡さないで机にポンと置くだけでした。

肩書きを見ると、なんと店長なんですよ!ちょっと呆れました!

これで帰ってやろうかとも思いましたが、せっかくですから、いくつか質問してみました。

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不動産屋を訪問する!

今までは、自分の出来事をいろいろ書かさせていただきました。

このブログのタイトルである「不労所得50万」を目指しているもののその活動について記載をしていません。

活動をしていないわけではありませんので、少しずつ不労所得を得るための道のりも記載してきたいと思います。

まず今年の目標として、一棟ものの中古アパートを取得していきます。

1月17日(土)に自宅の最寄りの駅前の不動産屋を訪問しました。

最寄りの駅の不動産屋は、賃貸専門が7軒程度あります。

その中で、地元で名前が知れたS不動産を訪問してみました。

外から少し覗いて見ると、年配のおじさんとパートらしきおばさんがいました。

私は、若い男性営業マンがいるといいなと思っていましたが、まあ仕方ないでしょう。

自動ドアが開きました。

ワンテンポ遅れて「いらっしゃいませ。」とパートおばさんは言いましたが、年配のおじさんは何も言いませんでした。

正直、あまり感じがいいものではありません。雰囲気暗いなと思いつつも、立っていました。

  私は自分から「あの、アパート、売買で考えているのですが・・」

「あ・・・」パートおばさんは自分では無理という感じで、奥に引っ込んでいき、年配のおじさんがかったるそうに椅子から立ち上がりました。

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東京ディズニーリゾートに行ってきました。3

東京ディズニーランドホテルに宿泊して気が付いたことの続きです。

      庭について

     宿泊者専用に庭が2つあります。宿泊者のルームキーで入り口が施錠できる仕組みでした。

     ひとつは、小さな池と手入れされた花壇のある庭と、もうひとつはプールのある庭です。

一般者は入ることができませんので、何か特別な待遇のような気分に浸れます。プールの庭は、水こそ張ってはあり、誰もいないのでさみしいですが、独特の雰囲気です。

     朝食について

     ドリーマーズラウンジ

3階のロビーにあるラウンジで、軽食かつ洋食のバイキングです。(大人1700円、子ども1200円)

 朝8時15分にいきなり出かけたところ、予約が一杯で9時30分でないと無理と言われる。朝、電話で予約するのが良かったのかもしれません。

9時30分で予約しましたが、電子発信機を渡され、空いた場合は知らせますと案内されました。そして予定よりも30分程度早く案内してもらいました。

 食事内容は、軽食だけにメニューは少ないです。サラダ、ベーコン、たまごもどき、ミネストローネスープ、フレーク、果実(パイン、メロン、ぶどう)

 コーヒーはその都度言えば、入れてくれます。(ただし、コーヒーの味は特別おいしいわけではありません。ごく普通です。)

 

     キャストについて

・ホテルでは、従業員は常に笑顔で明るく親切に応対してくれました。

東京ディズニーリゾート全体的にこれだけの接遇を維持させているのは並みのことではないと思います。いつも、勉強させられます。

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東京ディズニーリゾートに行ってきました。2

1月12日(日)~13日(月)1泊2日にて、1日目にディズニーシー、2日目にディズニーランドと両方のパークに行ってきました。

1日目に電車と高速バスを利用して、宿泊予定の東京ディズニーランドホテルにやってきました。

では、まず東京ディズニーランドホテルで、気が付いたことを書いてみます。

東京ディズニーランドホテル

     チェックイン

     事前チェックイン制度・・・チェックイン時の時間帯(3時)が混雑するので、事前にチェックインを行なえる。(ただし、部屋に入れるのは4時30分以降)

 ディズニー系ホテルの場合、チェックイン時に混雑します。

  以前、ミラコスタで1時間以上かかったこともありました。

  この制度はいいです。チェックイン時に手間がかかりませんでした。

     部屋について

・ 予約していたのは、低層階(1~3階)のホテルエントランス側で、いわゆる一番安い部屋(一部屋3万1千円)でした。

     しかし、実際は部屋が空いていたのでしょう。トリプルルームに宿泊させてもらいました。

     部屋は広く57㎡、大きなベットが3つ置かれていました。

(今まで、他のホテルを含め10回宿泊していますが、これほど大きく、豪華な部屋は初めてです。

  通常の宿泊料金を調べてみますと、トリプルルーム4万4千円でした。)

・ この部屋は、ランド側の4階で、モノレールから降りる正面に位置する正に絶好の場所です。

     部屋からは、ランド(モノレールの駅舎や、その上の遠くにタワーオブテラーやビックサンダマウンテンの山が見えました。)も見えました。

     部屋は、お風呂も浴槽も深くかつ広く、トイレと別々にありました。

     備え付けのパジャマがありましたが、吸水性がよく、私は風邪を引いていたのでとても心地よく感じました。

     正面に位置するため、窓は少ししか開きません。開けると、外の音楽がよく聞こえます。(外の音楽は、朝の10時(パークオープン10時)から夜の10時(閉園19時)まで流しているのがわかりました。)

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東京ディズニーリゾートに行ってきました。

1月12日(月)~13日(火)1泊2日にて、1日目にディズニーシー、2日目にディズニーランドと両方のパークに行ってきました。

あいにく、私が風邪を引いてしまいまして、当日の朝まで行けるがどうか微妙でした。

そのため、車で行くことはやめ、はじめて電車と高速バスを利用して出かけました。

・午前 9時出発        小田急線乗車

・午前10時 海老名駅乗換え  相鉄線乗車終点横浜下車

・午前10時40分       横浜発高速バス乗車(京急バス)

・午前11時25分       東京ディズニーランド着

約2時間30分で到着できました!

自分で車を運転するよりもはるかに楽です。ただ、その分の費用がかかります。

高速バスは、

・横浜~東京ディズニーリゾート(先にシーその後ランド)

20分間隔、1時間に3本程度、朝方は午前11時10分までそれ以降は、夕方まで便がない。

  大人1,220円、子ども610円

  予約制でない、満席になり次第終了

思った以上に快適でした。自分で車を運転すると外の景色は当然見ることができません。

高速バスのおかげで、たっぷりと横浜ベイブレッジの海の景色が満喫できました。

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東京ディズニーリゾートに行ってきます!3

日程の予定です。(このブログは、1月11日に書き込んでいます。)

1月12日(月)祭日
朝4時30分自宅出発(車)→  6時30分東京ディズニーランドホテル到着駐車→

舞浜リゾートラインで一周→ マイステイズ舞浜にて朝食(洋食バイキング)→
10時東京ディズニーシー入園

一周を巡る船→アクアトピア→ゴンドラ→マジックランプシアター→
昼食(メキシカン料理)→昼の水上ショー見学 →

15時東京ディズニーランドホテルチェックイン→ホテルで夕食(舞浜駅近辺で買い出ししたおにぎり)→東京ディズニーシー再入園→ブラッシーモ見学→センターオブジーアス→ホテルへ(バーカウンタでお酒を飲む)→お風呂、就寝23時予定

1月13日(火)平日
この日は、平日なので私は会社を有給休暇で休み、子供も学校を休んでいます。

東京ディズニーランドホテル朝食(洋食バイキング)→ホテルチェックアウト
妻・・・・・入園せず、イクスピアリで映画を鑑賞
私と子供・・東京ディズニーランド入園

東京ディズニーランド
バストロイヤーのファストパス入手→カリブの海賊、ジャングルクルーズ、ウエスタンリバー鉄道、シュウテングギャラリー
いつもおきまりのコースです。
妻は、すっかり飽きてしまい、ランドには入園しません。

エレクトリカルパレード後、妻と合流し、車で出発20時予定→22時自宅到着

とまあ、こんな予定です。

しかし、私が11日現在風を引いてしまって、寝込んでいます。

子供がひじょうに楽しみにしているので、行きます。出発時間を遅らすかもしれません。

また、書き込みさせてください。

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東京ディズニーリゾートに行ってきます 2

1月12日(日)~13日(月)1泊2日にて、1日目にディズニーシー、2日目にディズニーランドと両方のパークに行ってきます。

自宅を車で早朝午前4時半に出発し、約2時間で到着できます。

午前6時30分には、東京ディズニーリゾートいます。

パークはまだ空いていません。(午前10時オープン)まずは、宿泊するホテル、東京ディズニーランドホテルの駐車場に入れます。

まだ、東京ディズニーランドホテルに入ったことがありませんので、30分程度は見学します。

それからモノレール(舞浜リゾートライン)に乗車し、園内を一周します。

その後に、朝食をホテル「マイステイズ舞浜」(東京ディズニーシーから徒歩5分程度)

「マイステイズ舞浜」の朝食は、大人800円で洋食のバイキングです。

どんな朝食が出るか、はじめてなので楽しみです。

そうしているうちに、午前10時の東京ディズニーシーのオープン時間になります。

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東京ディズニーリゾートに行ってきます!

1月12日(日)~13日(月)1泊2日にて、家族で出かけてきます。

今回で連続10年、10回目となります。

宿泊する場所は、昨年7月にオープンしたばかりの「東京ディズニーランドホテル」です。

部屋は、ホテルのエントランス側で1階から3階の低層階で、いわゆる一番価格の安い部屋です。

ちなみに価格は一室3万1000円ですが、マジックキングダム会員のため、更に10%引きで、2万7900円となります。朝食はついていません。

東京ディズニーリゾートのホテルは、旅行会社を経由せず、直接ホテルで宿泊を取るほうが割安である気がします。

遊園地と言うのはけっこう歩くので疲れます。ホテルに帰っても、ただぐっすり眠るだけになってしまうからです。

あまりいい部屋を取っても、所詮寝るだけになってしまうから意味がありません。

行程は、1泊2日ですので、1日目にディズニーシー、2日目にディズニーランドと両方のパークに必ず出かけます。

サイトのタイトルと異なりますが、また紹介させてください。

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年賀状をやめます。2

他部署のある部長に、来年から年賀状を出さないことをお話しました。

この部長の反応は、

「そう。実は俺も会社関係の年賀状はやめたいと思っていた。」

とけっこう意外な反応でした。

続いて、部下、後輩などに話しました。

みんな黙って「わかりました。」と答えていました。

やめることの言い方については、年賀状の廃止を提案してくれた友人も「慎重に丁寧に」とアドバイスを頂きましたので、低調に話したつもりです。

会社関係は、うまく断れそうです。これで30枚は削減できます。

残りは、会社を定年でやめた方が10人程度います。お会いする機会は全くありません。

さて、どうしますか・・・

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年賀状をやめます。

私は、今まで年賀状には、この時ばかりはと必死に書いていました。

しかし、従来から友人が年賀状不要論を私に説いてきていました。

そしてやっと、年賀状のやり取りや、年賀状の数を増やすよりも、心から話せる人を1人持つほうがよほど重要かをわかってきました。

その一環で、義理で出している年賀状は一切やめようと決意しました。

いずれ年賀状を全くやめてしまうつもりです。

今年は、年賀状を出してくれた会社の人に年賀状をやめることを話しはじめました。

とにかく会ったらすぐ話そうとチャンスを伺っていました。

まず、他部署のある部長に早速会いました。

この方とは、実に20年近く年賀状にやりとりしてきました。

私は今回はじめて自分から出しませんでしたので、先に頂いたお礼から言いました。

「年賀状ありがとうございました。実は、今年で年賀状をやめようと思っています。来年は出しませんので、よろしくお願いいたします。」

こう切り出しました。するとこの部長の反応は・・・・

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年賀状を出すことにこだわった理由 2

私は従来、年賀状の数は、自分の人脈を表していると考えていました。

自分の結婚式でもそうでした。結婚式、特に2次会に多くの人に来てもらう。

この来てくれる友人の数こそ、自分の人脈を表したものなのだという自負がありました。

結婚式の2次会には、私はけっこう無理して人を呼び込みました。

おおよそ125名の方に参加してもらいました。

私は、この数に自分的に満足していました。この数こそ、自分の人脈を示しているのだと錯覚していました。

しかし、それは間違っていました。年賀状と同様に、知り合いの数を単に増やしても意味がないことを悟りはじめました。

知り合いの数を増やすよりも、心から話せる人を1人持つほうがよほど重要かをわかってきました。

その一環で、義理で出している年賀状は意味がないのではないかと思うようになってしまいました。

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年賀状を出すことにこだわった理由

サラリーマンである以上、年賀状に関し有る程度の義理があります。

上司または役員等から年賀状を頂いた場合に、年賀状の返事を出さないわけにはいきません。

私は、以前は同じ職場の方全員と他の部署でも私と何か接点があった方にはすべて年賀状を出してきました。

なぜ、そんなに年賀状を出すことにこだわったのでしょうか?

それは、年賀状の数=自分の人脈を表す

という錯覚があったからです。

とにかく知り合いの数を増やせばいい、それにこだわった結果です。

しかし、最近それは正に形にこだわった、全く意味をなさないことだと思いはじめてきました。

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年賀状をやめたい・・・・

私は、今まで年賀状には力を入れてきました。

1年に1度しか挨拶できないのだから、この時ばかりはと必死に書いていました。

そのため、12月中は年賀状の作業が自分に取って一大イベントでした。

結婚して今まで年賀状のやりとりをしていなかった親戚が加わり、年賀状の数は300枚に達しました。

家族も増えたことから、年賀状は益々手の込んだものになっていきました。

その一方で、私の友人はしきりに年賀状の不必要性を説いていました。

当時の私は、全く耳を傾けませんでした。

それがここ最近、なんでこんなものにエネルギーを費やさねばならないのか?という疑問が生じました。

1年に1回も会うことがない人と年賀状でやり取りする意味があるのか?

通常顔を会わせる会社の人とやりとりする意味があるのか?

そのような思いが強くなり、昨年はじめて自分の方から年賀状を出すのをやめました。

私の友人の指摘のとおりです。今ごろやっとわかりました。

私は、近い将来年賀状を廃止したいと思います。家族全員は無理なので、私だけです。

いきなり全部は難しいので、徐々に減らします。まずは会社からです。

今年は早速、年賀状をくれた会社の人、ひとりひとりに話はじめました。

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はじめての不動産購入、相談を受ける 3

いとこや親戚から不動産購入のアドバイスに、新築を勧めました。

それは個々の事情を加味してアドバイスをしているからです。

彼らは、一生に1度あるいは戸建を将来買うなら2度しか不動産を購入しないでしょう。

今の私には、新築には興味ありません。

不労所得を得るためには、中古の物件でなければなりません。

私が中古アパートを何棟か購入している状況なら、アドバイスは多少変わるかもしれません。

しかし、今の私にはまだいろいろアドバイスできうる実績がありません。

ですから、相談を受けた場合、あくまでも参考意見として聞いてと付け加えます。

そんなわけで、私も中古アパートを何棟か保有し、実績を積みます。

そして、今度は投資不動産についてアドバイスができるようになりたいと思っています。

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はじめての不動産購入、相談を受ける 2

私は、妻の弟夫婦からはじめての不動産購入についてアドバイスを求められました。

(弟夫婦の現在状況)
1.現在の賃貸マンション 家賃月15万円
2.共働き正社員、子供はなし
3.頭金はそこそこある(金額不明)

  (相談内容)
自宅を購入したいが何を購入して、どのように動いたらよいかアドバイスがほしい。

(私個人のアドバイス)
1. まずどこに住みたいかを決める
   →これについては、現在の住まいと周辺がいいとの答えでした。
2. 頭金がそこそのあるとのことであるが、最初から戸建よりもマンションからのほうがいいのでは?
3. 2人暮らしであることを考慮し、新築マンションがいいのではないか?
4. 新築マンションで10年程度暮らした後に、戸建の中古あるいは新築を購入する計画はどうだろうか?

以上の4点をアドバイスしました。

この4点は私が不動産販売の仕事をしてきたときに、お客様に対してしてきたアドバイスです。

10年前に親戚のいとこから相談を受け、同じアドバイスをしました。

いとこは、私のアドバイスどおり実施し、まず新築マンション購入→10年後売却→新築戸建購入へと進みました。

現在、いとこは新築戸建を埼玉県内に建築している最中だそうです。

私個人のアドバイスは、あくまでも参考程度にしてと強く話していますが、結果はいとこはアドバイスどおりに実行してしまっています。

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はじめての不動産購入,の相談を受ける

私は、1月2日~3日は、妻の実家に泊まりで出かけていきます。

妻の実家は、東京の外れにあります。 と言いましても、私の自宅から車で2時間程度の距離です。

そこで、たまたま妻の弟夫婦が来ていました。

弟夫婦は、東京・三鷹の賃貸マンションに住んでいます。

聞くと、家賃は月15万円といいます。

そろそろ、不動産を購入したと考えはじめたそうです。

そこで「何をどうしたらよいか?」という相談でした。

二人は共働きで、正社員、年齢は40歳、子供はいません。

私は、かつて不動産の仕事を11年ほどしていましたので、多少のアドバイス程度ならできそうです。

そんな経験を頼っての相談だったようです。

さて、どこからはじますか?

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年賀状をやめたいが・・・

昨年は、はじめてこちらから年賀状を出すのをやめました。

予想どおりに1月1日に50枚程、年賀状が来ました。

そして、3~5日で更に50枚程度加わり、100枚程度になると思われます。

やはり来てしまったかとう感じです。当たり前ですね。

来てしまった以上、返事はすべて出すつもりですが・・・

私の友人は早くから年賀状の必要性に疑問を投げかけていました

はじめてそのアドバイスを聞いたとき、何を言っているんだという感じでした。

私は以前、年賀状には力を入れていました。一番多いときで約250枚出していました。

そして、1枚1枚にコメントを書き加えていました。まさに自分に取って大イベントでした。

しかし、年数が経過すると、友人の言葉が大きく心に響くようになりました。

そして、近い将来、年賀状を廃止したいと強く思うようになりました。

まずは、こちらから先に出すのをやめようと思い、早速実施しました。

特にやめたいのが会社関係です。

「年賀状をやめるので・・・・」と 地味に語りかけるしかないかと思っています。

どうやったら完全に廃止できるか・・なかなか難しいですね。

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2009年の目標

あけまして、おめでとうございます。

昨年は思い切って、こちらから年賀状を出すのをやめました。

毎年100枚程度来ていました。しかし、今年は1枚も書いていません。

来た場合、返事は書かざるを得ないと思いますが、近い将来廃止したいと強く思っています。特に無駄なのが会社関係です。

どうやってやめていくのかが、これはなかなか、難しいですね。

とりあえず、こちらから先に出すのをやめました。

さて、今年の目標を書いてみます。

1. 投資中古アパート一棟購入
      価格3000万程度、なんとか3月末までに購入したいと思っております。
      
2. 昇格
   所属している会社で、がんばって個人資格を昇格させます。(目標4月)

3. 社会保険労務士受験合格
   9回目の受験です。今年は意気込みが違います。
   合格点ぎりぎりでなく、高得点を目指します。必ず合格します!

4. ブログの継続
   今年もブログは書き続けたいと思います。

今年の目標を書いてみましたが、早く本題(不労所得めざせ50万)を書きたいです。

そのためには、早くアパート買わないといけません。

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